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environmental symbiosis type society

        私たちは、環境と再生をキーワードに、資源循環型社会を創造していきます☆

世界が地球環境の健全化を心がけるために、日本の中の、まずは横浜という地域から循環型社会育成のための取り組みを行っていきたいと考えます。市民が相互のつながりを大切にし、友好と信頼に満ちた生活を営み、次世代のために、 この地球をともにできるかぎり理想の環境にしていきましょう。

富士紙業環境方針

基本理念

株式会社富士紙業は、地球上に限りある資源、とりわけ次世代の生存に掛け替えのない森林資源の保全のために、古紙のリサイクル活動を通じて資源循環型社会の推進、ならびに環境保護に貢献します。

環境方針

効果的な環境保護の推進
創業50年以上の信用と実績をもとに、地域社会との共生の大切さを認識し、環境マネジメントシステムを基にした取組みを事業活動の重要課題として位置づけ、リサイクルを通じて効果的な環境保護を推進します。

環境関連法規の順守
全社をあげて環境関連の諸法律、規則及び、その他の要求事項を順守します。

環境目標の周知徹底
下記の環境目標設定の枠組みを設定し、

汚染の予防に努めます。また、定期的に進行状況と取り組みの

改善を全従業員に周知徹底しつつ、目標達成に努めます。

(1)労働安全管理の強化による作業環境の改善

(2)資源循環型社会に寄与するため、

当社の事業活動を通じて資源リサイクルを促進

(3)資源リサイクルの教育啓蒙活動の推進

(4)車両燃料使用による大気汚染、古紙の製品化に

ともなう騒音や古紙飛散等の環境影響の低減

資源リサイクルの教育啓蒙活動の推進
資源循環型社会の大切さを広く認識してもらうための

社会教育として、子供会、自治会、老人会等

社会的な組織に対する古紙分別説明会の実施や、

環境教育の場でもあるリサイクルステーションの設置

を通じて資源リサイクルの教育啓蒙活動に取り組みます。

 

 

 

環境マネジメントシステムの継続的改善
当社の事業規模や、技術的、経済的に可能な範囲で環境目標を定めます。また、環境目標を達成するための計画を立案し、実施し、その結果を評価して定期的にレビューし、次年度に向けた改善目標につなげるための環境マネジメントシステムの継続的な改善を推進します。

当社の環境マネジメントシステムの適用範囲
(1) 適用組織 株式会社 富士紙業

所在地:リサイクル事業部 神奈川県横浜市泉区上飯田4746

:リサイクル推進部 神奈川県横浜市瀬谷区宮沢3-24-6

(2) 適用業務 古紙の回収及び、再資源化、販売、購入

(3) 対象者 当社に勤務する全ての従業員

平成29年6月1日 

代表取締役 宗村 隆寛

 

                                      

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